ファッションノート いろいろ

ファッションを中心に、いろんな情報をまとめていきます

セレブがお手本♡ 控えめでありながら、誰より目立つ、『白』コーデ


この記事は私がまとめました

nonoichigoさん

▼『エマ・ワトソン』

ドレスはクリスチャンディオール。
パステルカラーで描かれた刺繍の数々は、
まさにメルヘンの世界。控えめでありながら
誰よりも目立っちゃうこと、間違いなし。

普段からあまりゴテゴテした服を好まないエマのチョイスは
<ラルフローレン>のホルターネック。スリットが深く入っていて、
歩くとかなり脚が露出してセクシー。

▼『エマ・ストーン』

グラマーの撮影で。これは、かわいい。
上質なジャケットとパンツの組み合わせは、
大人っぽく着こなすのが通常ですが、
ボブの髪型で、超キュートにまとめてる。

ボディにフィットする、ストレートなラインの
ドレスは、髪もタイト(オールバック)に
まとめると、都会的で洗練された完璧な
スタイルに。

▼『ミランダ・カー』

まあ、かわいい。総レースのドレスは、
それ自体が主役になれるので、ノーアクセ、
ヌーディなシューズで、レースの豪華さを
引き立てて。

こちらもクラッシックな巻き髪と赤リップが
スタイルを完璧に仕上げてます。ホワイト
サテンのドレスは、丈が長くても短くても、
50年代の女優さんぽく見せるのがベスト。

ドレスはアーデム・リゾート。
こちらも、素敵な刺繍がドレス全体に
散りばめられています。キュート過ぎないよう、
刺繍のカラーと黒いベルトが、大人に見せてます。

▼『セレーナ・ゴメス』

まさに、ゴージャス。こんな風に、総レースで
デザインにも凝ったタイプのドレスを着て
髪を下ろしたい時は、ドレスを邪魔しないよう、
セレーナのように片側にまとめるのがベスト。

今でも何かと話題になっているドレスです。
ドレスがシンプルな分、ヘア飾りが頭全体を包む
かのように、本当に大きくてゴージャスで素敵
なんです。辛口のドレス、甘口のヘア、完璧。

▼『キャンディス・スワンポール』

この夏、ぜひ参考にしたい白の着こなし。
オフショルダーなスタイルも、大きめ大胆な
レース使いも、まばゆいばかりの魅力に。
ブルーが効いた大ぶりのカゴバッグも、爽やか。

白シャツをコルセットベルトでメリハリをつけて、
超セクシーに着こなしています。シューズは
アライア。淡いグレーのレースアップサンダルで、
とっても軽やか。

白で、ウエストをキュッと絞って、たっぷりの
フレアーがとってもキュートなワンピ。これはもう
王道のプリンセススタイル。髪をアップした
ことで、スタイルの良さをさらにアピール。

▼『アン・ハサウェイ』

こちらも、キャンディスと同じく、シャツドレス。
アンの場合は、そのままシンプルに着用。
こちらはこちらで、セクシー。バッグと靴次第で、
ビジネスシーンでも活躍できることを証明。

このキャスケットも温かい素材のチェック柄なのですが、ホワイト
グレーを選んでいるので、とてもクールに見えますね。そして、
なんといっても、シルバーホワイトのバッグの投入が見逃せません!

▼『マリオン・コティヤール』

これはまた、何とも愛らしいスタイル。
レディ・ディオールのバッグもだけど、
ニットも、ドレスも、全てがかわいいの
かたまり。

こちらは、またまた王道プリンセスタイプ。
ゴージャスなイアリングと繊細なシューズが
ポイント。まさにシューズが、ドレスの良さを
引き立てている、いいお手本です。

上がタンクトップ風で下がボールガウン風。かなり個性的な
<ディオール>のドレスを、お洒落に着こなすマリオンはさすが。

▼『ダイアン・クルーガー』

ダイアンは、おしゃれ上級者としても有名です。
白だと、大胆なデザインであっても、いやらしく
なることはありません。黒のジャケットが、
更なるモード感を演出して、秀逸です。

白のゆったりとしたラインのドレスは、
ポイント、ポイントを黒で引き締めて。
その際、黒の配分を重くならないよう抑えたり、
女性らしいデザインにするのが、上級スタイル。

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